研修目的・内容
あらゆる数値を実務業務に生かす
(1)決算書を使って物事を考える練習をします。
(2)判断する時に、決算書への影響を想像できるようになります。
(3)決算書への影響を意識して、業務の指標や目標を考えられるようになります。

講師
古田 憲充
公益財団法人 日本生産性本部 経営品質協議会 研修講師
早稲田大学卒業、中央大学専門職大学院修了(会計学修士)
株式会社アイ・エム・ジェイ( JASDAQ上場の情報通信企業) 入社。
経理部、財務部、投資支援室、取締役CFO秘書などを歴任後退職。
公益財団法人日本生産性本部 入職。一貫して人材育成・支援業務を担当。
モットーは「難しい(難しそうな)ことを分かりやすく」
株式会社アイ・エム・ジェイ( JASDAQ上場の情報通信企業) 入社。
経理部、財務部、投資支援室、取締役CFO秘書などを歴任後退職。
公益財団法人日本生産性本部 入職。一貫して人材育成・支援業務を担当。
モットーは「難しい(難しそうな)ことを分かりやすく」
研修スケジュール
9:30〜12:00
1.決算書を使うための準備・財務三表の基本をおさらいする 2.ビジネスモデルと決算書・重要概念理解のためのミニケース(5~10コ) |
| 13:00〜16:30
・ビジネスモデルとは ~顧客、価値、利益の視点~
3.演習(1)「自社のビジネスモデルを考える」4.業務を管理するための指標と目標5.演習(2)「自分の業務の指標・目標を考える」 |
開催概要
| 開催日程 |
|
|---|---|
| 主な対象・分野 | 主として管理者、労働組合役員 |
| 定員 | 20名 |
| 会場 |
神奈川中小企業センタービル (JR/地下鉄関内駅 徒歩5分)(地図を見る) |
| 受講料 |
会員: 19,800円 一般: 24,200円 (税込) ※資料費・消費税10%込 |
| そのほか | *入門コースと実践コースは別のコースです。実践編の受講にあたっては、入門編の受講は必修ではありませんが、両方の受講をお勧めします。 |




